院長ご挨拶|尼崎市の南川クリニック内科 南川 辰夫

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院長ご挨拶

ごあいさつ

南川クリニック内科
院長 南川 辰夫

はじめまして、院長の南川 辰夫です。
私は、昭和27年に塚口で生まれ、地元の小中高等学校を出て、大阪医科大学に入学し医学を学びました。
昭和53年に卒業し、大阪大学医学部第一内科、社会福祉法人 四天王寺病院、大阪府立病院(現 大阪府立急性期・総合医療センター)、そして父親が開設した南川クリニックに勤務し、臨床一筋に数多くの患者様に接し、かけがえのない貴重な経験をさせていただきました。平成4年3月1日から、現在の南川クリニック内科を立ち上げました。



元々地元で、明治17年に曾祖父が産婦人科病院を設立し、今は兄が四代目を継承しておりますが、24時間365日1日も休むことなく働いていた父の姿をみて育ってきました。患者様に対して、やさしく真摯な態度で接さなければならない事を学ばせていただきました。
また塚口という地域は、秋祭り、盆踊り、年末年始の神社詣などが盛んで、私も毎年参加し楽しませていただいておりますが、コミュニケーションが深まるにつれて、いつの間にか、地域の人々から見守られている事に気づく様になりました。



これからも、赤ちゃんからお年寄りの人達に至るまで、良い医療を提供するために従業員と伴に力を合わせて誠心誠意がんばっていきたいと考えておりますので、ご指導の程、宜しくお願いいたします。